水素水サーバールルド 口コミ 効果

水素水ルルドの口コミ「計測したら1.6ppmも水素濃度があった!」

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今回は水素水サーバールルドの購入者による口コミや効果についてのまとめです!

 

実際に水素水サーバールルドを購入した人はどのように思っているのか?

 

良かったところ、悪かったところを確認していきたいと思います。

 

hatena メーカー記載以上の溶存水素濃度

 

私はルルドを買って半年ですが、故障もなく水素三昧です。水素濃度は水素濃度判定試薬では1.6ppmでした。

 

ルルドは高濃度水素水を作るのに30分かかるのですが、追い炊き機能があるので一度作ってしまえば1.8L飲み放題です。オススメです。

 

メンテナンスは2日に1度オゾン水を作るだけで殺菌完了です。また、9ヶ月に1度カートリッジ交換が必要ですが月換算でも333円程度です。

 

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他の口コミでもありましたが、メーカー側ではルルドの溶存水素濃度は1.2ppmとされています。

 

しかし、こちらの口コミの方の場合は、溶存水素濃度判定試薬で計測した結果それを上回る1.6ppmでした。

 

目安としては0.8ppm以上の溶存水素濃度判が好ましいと日本医科大学の太田教授も仰っておられますので、ルルドはこれを楽々クリアしています。

 

水素水にどれぐらいの水素が含まれていればいいかというと、0.8ppm以上というのがひとつの目安になると思います。

 

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参考文献
太田成男(2013)『水素水とサビない身体』小学館.

 

そして、他の水素水サーバーと比べてルルドが優れている機能が「追い炊き機能」です。

 

こちらの口コミでも「追い炊き機能があるので一度作ってしまえば1.8L飲み放題です」と書かれていました。そして水素水を生成するのにかかる時間は30分なので、飲料以外にも洗顔や何度か生成すれば水素風呂だって可能です。

 

いつでも水素水が飲める環境になるってことが非常に素晴らしいですね。

 

また、他の水素水サーバーでは定期的なメンテナンス代などもかかりますが、こちらの口コミに書かれているようにルルドではそういったことはありませんので、購入してからもおすすめなのが水素水サーバールルドの特徴です。

 

hatena 水道水は使用できない

 

最近は水道水を飲む人もあまりいないと思いますが、ルルドには塩素の関係だと思いますが水道水を使えないので、別途飲料用に浄水器を通した水(クリンスイやブリタなど)やミネラルウォーターを用意する必要がありますが、それでも水素水を買うことを考えれば格安だと思います。

 

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現在、水素水を飲む人は確かにあまりいないと思います。

 

ルルドは水道水を使用して水素水を生成することはメーカー側から「水道水には残留塩素があるため、正常に水素水が生成できない可能性があります」とされています。

 

なので、「ペットボトルタイプのミネラルウォーターや、ご家庭の水道蛇口に取り付けるタイプの浄水器などを通した水道水をご使用ください。」と記載されています。

 

水素水を飲むと検討しているあなたでしたら、すでに水道水ではなく、こういった水を飲んでいる状況かとは思いますが、一応記載しておきました。